なぜ、うんすい宅建はつぶれないのか?
うんすい宅建は、代表の阿部浩一が 2021 年に 4 月に、東京都東村山市にて LGBTQ フレンドリーを掲げて創業。コロナ渦に不動産業未経験での創業だったにもかかわらず、2026 年には 5 年目に突入。初めて宅建業免許の更新を迎えることができた不動産会社です。
その理由は、お客様一人一人との出会いを大切にする姿勢と、常に学び続けて、それをアウトプットできる発信力にあります。当社は、不動産や暮らしに関する知識や情報を求める方々に対し、SNS や代表の note、また講演・セミナーの開催を通じて、研究・調査はもちろん、実践の中で得た実務上の知見を提供し続けてきた、多くの宅建業者とは異なる総合研究所型の事業者です。
そうした積み重ねが信頼につながり、代表は業界団体である、公益社団法人全日本不動産協会東京都本部 多摩北支部において、2023 年より役員を務め、現在に至っています。また、公益社団法人首都圏不動産公正取引協議会の公正競争規約指導員として、同業者に対し、正しい不動産広告を行うことの普及・指導に従事する立場でもあります。また、仲介をさせていただいたお客様からは、「さすがの丁寧さで感動しております」という声をいただき、お知り合いをご紹介いただくことにもつながっています。
だからこそ、うんすい宅建は 5 年目に入った今も、元気にがんばれているのです。